システムエンジニアリング事業(SES)

弊社はシステムインテグレーターとして、各種ソフトウェアの開発・設計行ってまいります。
ITシステム導入支援の要件定義から設計・開発および運用保守まで、
幅広い業務でお客様のニーズにあったベストソリューションを提供いたします。
また、要件定義・開発を伴わない、開発以降の工程のみの一括対応も可能な体制を整えております。

受託開発事業

一般的な企画・設計・開発を行うのではなく、お客さまである企業、特にエンドユーザー様のシステムの使いやすさや操作の正確さを常に意識し、当社システムエンジニアが各アプリケーションに精通した豊富な業務知識と最新の情報テクノロジーを駆使して、高品質・高パフォーマンスのソフトウエア開発を行います。

オフショア事業

中国西安オフショア開発での多くの実績でお客様のご要望にお答え致します。
経験豊富なブリッジSEと信頼と実績のある西安会社により安定したオフショア開発体制を確立し、要件定義、基本設計等の上流工程は当社で行い、内部設計や製造工程は オフショアで行う管理体制をとっております。
これにより大規模プロジェクト等の要件にも対応できコストパフォーマンスに
優れたシステム開発を実現いたします。

RPA

RPA導入支援サービス
当社はRPAの導入を検討されているお客様に「導入・設計・開発・保守」サビースを提供いたします。

RPAとは

「RPA」とは、ロボットによる業務自動化の取り組みを表す言葉で「デジタルレイバー(Digital Labor)」や「仮想知的労働者」とも呼ばれています。
ホワイトカラーの業務を、パソコンやサーバ上にあるソフトウェア型のロボットが代行・業務自動化を実現するRPAをRPAツールとも呼び狭義のRPAで使われます。
一方、RPA「デジタルレイバー(Digital Labor)」はRPAツールと比べ、業務自動化・業務変革全体に使われ広義のRPAとして使用されています。

RPAは人間が行う業務の処理手順を操作画面上から登録しておくだけで、ブラウザやクラウドなどさまざまなアプリケーションを横断し業務自動化を実現します。現在このRPAは様々な分野で活用され始めており、金融はじめ商社、サービス、流通、小売、インフラ、製造、不動産、自治体まで多方面でホワイトカラーの業務自動化を拡大し、より広範な業務に対応できる技術として活用され始めています。 RPA「デジタルレイバー」は単なるRPAツールとしてではなく、業務全体を把握し人と協働することにより業務を分担・人間と共存しコスト削減や売上向上などの企業活動にさまざまなインパクトを与えています。
自動化・業務変革全体に使われ広義のRPAとして使用されています。

■RPAの強みとは
・辞めない
・働き続ける
・変化に強く、同じ間違いを繰り返さないています。

ERPソリューション

SAP導入支援サービス

当社はSAPの導入を検討されているお客様に「企画・設計・開発・保守」サビースを提供いたします。